透析療法合同専門委員会

透析技術認定士認定更新基準

(認定更新の方法)
第1条 認定更新は別途定める様式により別途定める期間内に合同専門委員会に申請し、認定される事により行う。

(認定更新の基準)
第2条 透析技術認定士の更新を希望する者は下記の条件をすべて満たす者であること。
1.認定証の始めの日から更新申請日までの間に、第3条に規定する当委員会の母体学会学術集会に1回以上出席していること。
2.認定証の始めの日から更新申請日までの間に、第3条から11条に規定する学会、講習会などに出席する事により点数を取得し、取得点数の合計が50点以上であること。

(取得点数)
第3条 第2条1で規定する当委員会の母体学会学術集会および取得点数は下記の通りとする。
【委員会の母体学会学術集会】

      1. 日本腎臓学会(学術総会・東部学術大会・西部学術大会)http://www.jsn.or.jp/
      2. 日本泌尿器科学会(学会総会・地区総会)http://www.urol.or.jp/
      3. 日本人工臓器学会(学会大会)http://www.jsao.org/
      4. 日本移植学会(学会総会)http://www.asas.or.jp/jst/
      5. 日本透析医学会(学術集会総会)http://www.jsdt.or.jp/

  注:日本透析医学会の関連地方学術集会 http://www.jsdt.or.jp/specialist/2111.html

は平成27年9月30日迄の開催分が適用となります。
    平成27年10月1日以降の開催分は第5条付表1-1が適用となります。
【取得点数】
    学会出席   10点
     筆頭発表       加算10点(但し透析技術に関連する内容であること)
     共同発表       加算 5点( 同上 )
     *発表形式には口演発表のほかポスター発表を含む。

     ワークショップ・シンポジウムの座長或いは演者( 同上 )
               加算15点
     教育講演演者    加算20点
    学会機関誌への論文発表
     筆頭発表  30点(但し透析技術に関連する内容であること)
     共同発表  12点( 同上 )

第4条 日本臨床工学会(http://www.ja-ces.or.jp/)及び日本腎不全看護学会(http://ja-nn.jp/)については準母体学会として点数取得を認める。取得点数は第3条で定める学会と同じとする。

第5条 付表1-1に掲載する関連学会及び研究会等は関連学会として点数取得を認める。取得点数は付表に記載の通りとする。

第6条 合同専門委員会の主催する講習会出席での取得点数は30点とする。
但し、セルフトレーニングテストに合格すると加算される。加算点および合格基準点は別途定める。
2.講習会を受講できる年度は認定証有効期間の4年目および5年目とする。

第7条 付表2-1に掲載する日本臨床工学技士会が取得単位を認めた研究会、講習会、セミナー等、および付表2-2に掲載する日本腎不全看護学会がポイント取得を認めた研究会等については点数取得を認める。取得点数付表記載の通りとする。

第8条 付表3に記載する教育委員会が認める専門誌への透析技術に関連する論文発表も点数取得を認める。
     筆頭発表   20点
     共同発表   8点

第9条 教育委員会に申請し、認められた学会、研究会、講習会、セミナー等への出席、機関誌等への論文発表および資格取得等についても点数取得を認める。
2.取得点数は申請により認められた点数とし、それぞれ該当する付表に追記/、ホームページ等に公開する。
3.資格については付表1-2に記載する。

第10条 認定証有効期間内に日本臨床工学技士会が認定する「血液浄化専門臨床工学技士(http://ja-cet.net/academy/?page_id=10)」の受験資格を取得または資格を更新した者および日本腎不全看護学会が認定する「慢性腎臓病療養指導看護師(http://ja-nn.jp/modules/dln/index.php?content_id=1)」の受験資格を取得または資格を更新した者は更新基準を満たしているものとする。但し第2条の1を満たす事を条件とする。

(その他)
第11条 上記規定に該当しないものについては教育委員会で審議・決定し、合同専門委員会に報告する。

第12条 教育委員会に申請し認められる学会・研究会・講習会・セミナー、資格等に関する基準および申請書様式は教育委員会の判断基準として別途定める。

第13条 更新申請日までに点数の満たない者は事前に合同専門委員会に願い出、承認される事により、有効期間の最終日まで点数取得の猶予を受けることが出来る。

(規則の改正)
第14条 本基準は教育委員会委員の3分の2以上の同意を得て改正することができる。
但し合同専門委員会の承認を必要とする。

附 則
(施行期日)
本基準は平成22年10月25日から実施する。
(改訂 平成27年6月30日)

▲Topへ

付表1-1《関連学会・研究会等》
学会・研究会等の名称 取得点数
日本医療機器学会
学会出席 5点
  筆頭発表 加算 5点
  (但し透析技術に関連する内容であること)
  共同発表 加算 2点
  (同上)  
  ワークショップ・シンポ
ジウムの座長或いは演者
加算10点
  (同上)  
  教育講演演者 加算20点
     
学会機関誌への論文発表  
  ※機関誌の発表は加算ではないので注意
すること。
  筆頭発表 30点
  (但し透析技術に関連する内容であること)
  共同発表 12点
  (同上)  
     
【注意】  
  ※学会発表(筆頭・共同)及び教育講演演者で
加算申請する場合は
1.参加証明書(もしくは受講を証明する書類)
のコピー
2.抄録集表紙のコピー
3.自身の氏名が明記されているプログラム
の一部のコピー
4.発表抄録
以上4点のご提出が必須となります。

※学会機関誌で申請する場合は、発表した論文が
掲載されている抜刷またはそのコピー(表紙
及び掲載箇所)が必要です。
   



日本生体医工学会
日本アフェレシス学会
日本医工学治療学会
日本急性血液浄化学会
日本血液浄化技術学会
日本HDF研究会
次世代人工腎研究会
日本腹膜透析医学会
日本アクセス研究会
日本ハイパフォーマンス・メンブレン研究会
日本サイコネフロロジー研究会
日本在宅透析支援会議
日本高齢者腎不全研究会
全国腎疾患管理懇話会
日本フットケア学会(学術集会・セミナー)
日本腎と薬剤研究会
日本腎不全外科研究会
在宅血液透析研究会
日本透析医会(学術集会・セミナー)
透析療法従事職員研修(日本腎臓財団)
長時間透析研究会
*平成26年8月22日以降に開催された研究会を対象とします。
日本透析医学会関連地方学術集会
*平成27年10月1日以降に開催されたものを対象とします。
✻平成23年10月1日~平成27年9月30日までに開催されたセミナーに関しては母体学会地方会扱いとなります。


※その他教育委員会に申請し認められた学会・研究会・講習会・セミナー等
開催日 学会・研究会等の名称(主催者) 取得点数
H24.8.5 第12回高知血液浄化セミナー(高知血液浄化セミナー) 出席 3点
H25.7.21 第9回さがみ野血液浄化技術懇話会勉強会(さがみ野血液浄化技術懇話会) 出席 3点
H25.8.25 平成25年度 第1回 (一社)群馬県臨床工学技士会 合同勉強会
((一社)群馬県臨床工学技士会)
出席 3点
H25.11.9 第8回山梨CE懇話会 (山梨CE懇話会) 出席 2点
H26.6.11 第11回透析療法と安全管理セミナー(宮崎県透析医会) 出席 1点
H26.7.6 第10回さがみ野血液浄化技術懇話会勉強会(さがみ野血液浄化技術懇話会) 出席 3点
H26.9.6 透析装置最新モデル操作研修会(近畿大学生物理工学部) 出席 5点
H26.11.6 ダイアライザの選択のポイント(共催:(一社)つくば市医師会/扶桑薬品工業(株)) 出席 2点
H26.11.8 第9回山梨CE懇話会(山梨CE懇話会) 出席 1点
H27.1.18 第14回高知血液浄化セミナー(高知血液浄化セミナー) 出席 2点
H27.2.26 第11回仙台血液浄化合同勉強会(仙台血液浄化合同勉強会) 出席 2点
H27.3.12 城東腎不全研究会 (城東腎不全研究会) 出席 1点
H27.3.22 統計解析の基礎(仙台血液浄化合同勉強会) 出席 2点
H27.4.7 志太・榛原地区透析施設連絡協議会(志太・榛原地区透析施設連絡協議会) 出席 2点
H27.5.16 第12回透析療法と安全管理セミナー(宮崎県透析医会) 出席 2点
H27.7.12 第11回さがみ野血液浄化技術懇話会勉強会(さがみ野血液浄化技術懇話会) 出席 3点
H27.8.1 第2回宮城CKD栄養研究会 出席 2点
H27.8.2 第15回高知血液浄化セミナー 出席 2点
H27.8.20 第17回北部九州透析工学研究会(北部九州透析工学研究会) 出席 2点
H27.8.29 第2回透析装置最新モデル操作研修会(近畿大学生物理工学部) 出席 5点
H27.9.4 腎不全治療について考える~透析療法と腎移植~(公益財団法人いばらき腎臓財団) 出席 2点
H27.9.10 第12回仙台血液浄化合同勉強会(仙台血液浄化勉強会) 出席 1点
H27.9.17 第39回城東腎不全研究会(城東腎不全研究会) 出席 1点
H27.10.8 腎臓病講演会(共催:(一社)つくば市医師会/扶桑薬品工業(株)) 出席 2点
H27.11.17 腎と高血圧談話会(共催:大日本住友製薬株式会社)  出席 2点
H27.11.21 第10回山梨CE懇話会(山梨CE懇話会) 出席 1点
H27.12.5 第2回松江CEミーティング(共催:鳥居薬品株式会社) 出席 1点
H28.2.23 透析合併症対策のポイント(共催:(一社)水戸市医師会/扶桑薬品工業(株)/(株 カネカメディックス) 出席 3点
H28.3.3 第30回大江戸とうせき勉強会(共催:大江戸透析勉強会 協和発酵キリン(株)) 出席 2点
H28.3.10 第13回仙台血液浄化合同勉強会(仙台血液浄化合同勉強会) 出席 1点
H28.3.17 第40回城東腎不全研究会(城東腎不全研究会) 出席 1点
H28.4.12 第17回志太・榛原地区透析施設連絡協議会(志太・榛原地区透析施設連絡協議会) 出席 1点
H28.4.28 第32回血液浄化基礎セミナー(血液浄化基礎セミナー) 出席 2点
H28.7.3 第12回さがみ野血液浄化技術懇話会勉強会(さがみ野血液浄化技術懇話会) 出席 2点
H28.7.7 城東腎不全研究会 イブニングセミナー7/2016(城東腎不全研究会) 出席 2点
H28.7.7 石川県臨床工学技士会 血液浄化研修会(石川県臨床工学技士会) 出席 1点
H28.7.31 第16回高知血液浄化セミナー(高知血液浄化セミナー) 出席 2点
H28.8.27 第3回透析装置最新モデル操作研修会 (近畿大学生物理工学部) 出席 5点
H28.9.1 腎不全治療について考える~透析療法と腎移植~(公益財団法人いばらき腎臓財団) 出席 2点
H28.9.6 第2回透析患者の糖尿病治療を考える会(透析患者の糖尿病治療を考える会) 出席 2点
H28.9.29 第41回城東腎不全研究会(城東腎不全研究会) 出席 1点
H28.10.6 空知透析連携カンファレンス(空知臨床工学技士会) 出席 2点
H28.10.13 第14回仙台血液浄化合同勉強会(仙台血液浄化合同勉強会) 出席 2点
H28.11.1 第33回血液浄化基礎セミナー(血液浄化基礎セミナー) 出席 3点
H28.11.5 第3回松江CEミーティング(共催:松江CEミーティング/島根県臨床工学技士会/鳥居薬品株式会社) 出席 1点
H28.11.19 第11回山梨CE懇話会(山梨CE懇話会) 出席 2点
H28.12.11 第1回Ⅰ-HDF研究会(Ⅰ-HDF研究会) 出席 5点
H29.3.2 第3回透析患者の糖尿病治療を考える会(透析患者の糖尿病治療を考える会) 出席 2点
H29.3.2 第15回仙台血液浄化合同勉強会(仙台血液浄化合同勉強会) 出席 2点
H29.3.9 第42回城東腎不全研究会(城東腎不全研究会) 出席 1点
H29.3.9 血液浄化セミナー ~各種治療モードにおける溶質除去特性~(茨城県臨床工学技士会) 出席 3点
H29.4.11 第18回志太・榛原地区透析施設連絡協議会(志太・榛原地区透析施設連絡協議会) 出席 2点
H29.4.27 第34回血液浄化基礎セミナー(血液浄化基礎セミナー) 出席 2点
H29.6.22 空知透析カンファレンス(空知臨床工学技士会) 出席 2点
H29.7.6 石川県臨床工学技士会 血液浄化研修会(一般社団法人石川県臨床工学技士会) 出席 1点
H29.7.9 第13回さがみ野血液浄化技術懇話会 勉強会(さがみ野血液浄化技術懇話会) 出席 3点
H29.7.27 快適な透析ライフを考える【Tsukubaエリア開催】
(一般社団法人つくば市医師会)
出席 3点
H29.8.3 第18回北部九州透析工学研究会(北部九州透析工学研究会) 出席 2点
H29.8.6 第17回高知血液浄化セミナー(高知血液浄化セミナー) 出席 2点
H29.8.31 第16回仙台血液浄化合同勉強会(仙台血液浄化合同勉強会) 出席 2点
H29.8.31 第5回空知CKD懇話会(空知臨床工学技士会) 出席 2点
H29.9.2 第4回松江CEミーティング(松江CEミーティング) 出席 3点
H29.10.19 空知透析合併症講演会(空知臨床工学技士会) 出席 2点
H29.10.24 第35回血液浄化基礎セミナー(血液浄化基礎セミナー) 出席 2点
H29.10.26 第4回透析患者の糖尿病治療を考える会(透析患者の糖尿病治療を考える会) 出席 1点
H29.11.12 第14回CEセミナー(岩手県臨床工学技士会) 出席 2点
H29.11.14 透析合併症対策のポイント【Mitoエリア開催】(茨城県水戸市医師会) 出席 3点
H29.11.25 第12回山梨CE懇話会(山梨CE懇話会) 出席 2点
H29.12.10 第2回Ⅰ-HDF研究会(Ⅰ-HDF研究会) 出席 5点
H30.1.25 第13回茨城県バスキュラーアクセス研究会(茨城県バスキュラーアクセス研究会) 出席 1点
H30.2.4 統計解析の基礎(仙台血液浄化合同勉強会) 出席 2点
H30.2.11 第8回血液透析技能セミナー(一般社団法人 透析技能検定試験制度協議会) 出席 5点
H30.2.15 第43回城東腎不全研究会 (城東腎不全研究会)  出席 1点
H30.3.29 透析関連Platinum Staff Seminar (空知臨床工学技士会) 出席 1点
H30.4.10 第19回志太・榛原地区透析施設連絡協議会 (志太・榛原地区透析施設連絡協議会 出席 1点
H30.4.24 第36回血液浄化基礎セミナー(血液浄化基礎セミナー)  出席 2点
H30.5.17

空知透析連携カンファレンス (空知臨床工学技士会)

出席 2点
H30.5.20 北近畿循環器・集中カンファレンス(北近畿循環器・集中カンファレンス) 出席 4点
H30.8.11~12
H30.9.22~23
H30.10.6~7
第22回血液透析技術基礎セミナー(日本血液浄化技術学会) 出席 5点



▲Topへ

付表1-2《資格等》
資格等の名称 取得点数
透析看護認定看護師(日本看護協会)
http://nintei.nurse.or.jp/nursing/qualification/cn
30点
※院内の認定資格であっても教育委員会で認定されれば資格として登録する

▲Topへ

付表2-1《日本臨床工学技士会が主催または後援するセミナー等》
日本臨床工学技士会が認定する「血液浄化専門臨床工学技士(http://ja-ces.net/academy/?page_id=10)」認定試験の受験資格要件で、別途定める「取得単位表」に記載のある講習会・セミナー等のうち、透析技術に直接関連する次の講習会を指します。
注:平成23年10月以降のリスト(平成26年7月末現在)
取得単位について
講習会・セミナー等の名称 点数 加算等
1.日臨工が主催する研究会・講習会・セミナー等該当セミナー 10 筆頭発表    加算  5点
(但し透析技術に関連する内容であること)
共同発表    加算  2点
( 同上 )
ワークショップ・シンポジウムの座長或いは演者 加算10点
( 同上 )
教育講演演者  加算20点
2.都道府県技士会が主催する勉強会・講習会・セミナー等
日臨工後援セミナー(血液浄化領域関連)
8
3.日臨工が指定する当該領域に 関連する学会・研究会・セミナー等 5
4.その他の血液浄化関連勉強会・講習会・セミナー等 3

【重要】
平成 29 年 10 月開催分の講習会より、
3.日臨工が指定する当該領域に関する学会・研究会・セミナー等  5点
4.その他の血液浄化関連勉強会・講習会・セミナー等       3点
に関しては透析技術認定士のポイントとしては認められませんので、 ご注意ください。
※なお母体学会・関連学会(付表 1-1)・教育委員で認められた講習会及び付表 1-2、付表 2-2、付表 3 に関しては変更ありません。
但し、
①腎不全看護学会の『慢性腎臓病療養指導看護師』の点数もあわせて取得しているセミナー
②透析医学会関連地方学術集会(http://www.jsdt.or.jp/specialist/2111.html
上記どちらかに申請しているセミナーは、同ポイントが透析技術認定士のポイントとして認められます。



▶ 日臨工が主催する研究会・講習会・セミナー等該当セミナーはこちら【10点】

▶ 都道府県技士会が主催する勉強会・講習会・セミナー等はこちら【8点】

▶ 日臨工が指定する当該領域に 関連する学会・研究会・セミナー等 はこちら【5点】※注1)
※但しビデオセミナーは3点です。
▶ その他の血液浄化関連勉強会・講習会・セミナー等 はこちら【3点】※注1)
注1)平成29年10月1日以降に開催されたセミナーは点数取得対象外となります。

▲Topへ

付表2-2《日本腎不全看護学会が主催または後援するセミナー等》
日本腎不全看護学会・日本透析医学会・日本腎臓学会・日本移植学会・日本泌尿器科学会・日本 腹膜透析医学会の6学会が合同で認定する「慢性腎臓病療養指導看護師」認定試験の受験資格要件で、 別途定める「受験資格ポイント一覧表(http://ja-nn.jp/modules/dln/index.php?content_id=8)」に記載 のある講習会・セミナー等を指します。「透析療法指導看護師」と同ポイントが透析技術認定士の 更新のポイントとして取得ができます。 日本腎不全看護学会のホームページでご確認ください。 なお、透析技術認定士に関するお問い合わせは当事務局までお願いいたします。

▲Topへ

付表3《教育委員会が認める専門誌》
専門誌名 出版社
臨床透析 株式会社 日本メディカルセンター
腎と透析 株式会社 東京医学社
透析ケア 株式会社メディカ出版
今日の移植 株式会社日本医学館
Clinical Engineering 株式会社学研メディカル秀潤社
ナース専科 株式会社エス・エム・エス  
エキスパートナース 株式会社 照林社
臨床看護 株式会社 へるす出版
   
※その他教育委員会が認めた専門誌等

Index
MDSI
Jaame Search
  ID  
  Password
  ご利用は有料となります。JAAME情報提供のご案内をご覧ください。
Jaame Search