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  「第40回透析技術認定士認定試験」について

透析療法合同専門委員会(日本腎臓学会・日本泌尿器科学会・日本人工臓器学会・日本移植学会・日本透析医学会)は、標記認定試験を下記の通り実施します。

【受講免除希望者用】
※申請書類のダウンロードは平成30年11月19日(金)17:00をもって終了いたしました。
※申請書類受付期間   ダウンロード開始日~平成30年12月3日(月)


実施要領(項目)

 *「透析技術認定士」の資格について
 *認定試験について
 *受験料、認定登録手数料について
 *受験申込み方法等について
 *受験許可通知の送付について
 *申請に必要な書類
 *(重要)顔写真付き本人確認書類のコピー提出についてNew
 *申請書類作成上の留意点
 *試験及び認定までのスケジュール
 *個人情報の取り扱いについて
 *問い合わせ先
 *Q&Aはこちら


  「透析技術認定士」の資格について ▲項目に戻る

(1) 本試験に合格した者に与えられる透析技術認定士の資格は、日本腎臓学会・日本泌尿器科学会・日本人工臓器学会・日本移植学会・日本透析医学会から選出された委員により構成されている透析療法合同専門委員会が認定するものです。
(2) 本資格は、透析療法合同専門委員会の資格審査基準を満たし、同委員会が実施する認定講習会を修了した後、同委員会が施行する認定試験において一定の合格基準に達した者に与えられます。
(3) 合格後、認定の登録を行った者に交付する認定証の有効期限は5年間です。
「透析技術認定士」の資格は5年毎に更新が必要です。



  認定試験について ▲項目に戻る

1.受験資格

●受講免除対象者(前3回のうち、いずれかの認定講習会を受講済みの者)
※第40回認定試験の受講免除対象者は、第39回(平成30年)・第38回(平成29年)・第37回(平成28年)の認定講習会を受講済の方です。
受講免除対象者であることを証明する書類として、受講票、受験票、試験結果通知書のいずれか(コピー可)を提出していただきます。
その他、アドレス(携帯・PC は問いません)のご登録も必須となります。



2.認定試験の日程・会場・受験料
日 程 会 場 受験料 ※日程、会場は平成31年2月上旬頃に決定する予定です。
平成31年5月中旬~下旬の日曜日 東京都内 10,000円




  受験料、認定登録手数料について ▲項目に戻る

(1) 認定試験 受験料 10,000円(消費税含む)
(2) 認定試験合格の後、認定証の交付を受ける者 3,500円(消費税含む)
  *受験料等の納入時期については受験許可通知書の送付以降、順次お知らせします。


  受験申込み方法等について ▲項目に戻る

〔講習会受講免除希望者:申請書類を期間内に入力・ダウンロードして、実施要領を熟読の上、受付期間内に申請書類を郵送してください。〕※定員なし

ダウンロード
可能期間
平成30年11月1日(木)10:00~11月19日(月)17:00
(終了しました)
●ホームページ(http://touseki.jaame.or.jp/)より必要事項を入力して作成した申請書類をダウンロードしてくださ い。ダウンロードした申請書(PDF 形式)をプリンターで印刷し、署名等の必要事項を忘れずご記入ください。
*実施要領(申請書類を含む)はホームページからのダウンロードのみです。
*ご入力いただいただけでは申込完了にはなりません。下記受付期間内に申請書をご提出いただく必要があります。
*受験希望者はアドレス登録が必須となります。携帯・PCは問いません。
受付期間 ダウンロード開始日~平成30年12月3日(月) *申込受付は『特定記録郵便』での郵送のみです。事務局に直接持ち込むものは受付ません。
「受取拒否」で返送するものは次のとおりです。ご注意ください。
・受付期間外の消印の申請書類  
・『特定記録郵便』以外で提出された申請書類

【注意】 『特定記録郵便』による郵送以外での申請は受け付けません。

1) 申請者の居住地による不公平をなくすため、『特定記録郵便』による郵送に限ります。その他の方法(ゆうパックなど『特定記録郵便』以外の郵便、直接持参するなど)での申請は受け付けません。
申請書類の受付は、受付開始日時以降(平成30年11月1日(木)10:00以降)に申請書類を郵便局に持参された日時が早い順となります。
『特定記録郵便』には固有の引受番号が記載され、その番号から郵便局が受け付けた日時が明らかになります。
2) 『特定記録郵便』を差し出す際は、必ずその場でID番号(バーコード)を郵便局のコンピュータに入力してもらってください。
コンピュータに入力した時間が差し出し時間として登録されます。
郵便局によっては親局に集めてから入力したり、纏めて入力する所があるため、登録されている時間が差し出した時間より遅くなる場合があるのでご注意ください。
なお、差し出し後は引受番号等が記録された控えを必ず受け取り、受験許可通知等が届くまでその控えを確実に保管してください。
3) 事前に、最寄りの郵便窓口の営業時間および『特定記録郵便』の取扱いをしているかを必ず確認してください。


  受験許可通知の送付について ▲項目に戻る

送付予定 平成31年2月中旬頃 


  申請に必要な書類 ▲項目に戻る

【注意】 顔写真付き本人確認書類のコピーの提出が必須になりました。 公的な本人確認書類、運転免許証・パスポート・社員証または学生証・写真付き住民 基本台帳カード、個人番号カード、5点のうちいずれかの提出ができない方は受け付けません

【注意事項】*申請書を印刷する際は両面では無く、片面印刷でお願いします。
ダウンロード書類 ① 審査申請書(様式1)
② 申請書類提出用封筒貼り付け用紙(A4サイズ)(様式3)
用意する書類 ③ 過去の書類
 第39回・第38回・第37回の認定講習会を受講済みであることを証明するもの。
※受講票・受験票・審査結果通知書・試験結果通知書のいずれか1つの原本またはコピー
・該当する書類を紛失している場合は、その詳細(年度,回数,受講または受験等の状況)をわかる範囲で明記したメモを必ず同封してください。
過去の受講時と氏名が違う場合は、戸籍抄本を同封してください。



  申請書類作成上の留意点 ▲項目に戻る

申請書類は入力もれ、捺印もれなど書類に不備のないようにしてください。
また、印刷後、誤入力した箇所は二重線を引き訂正印を用いて書き直すこと(修正インク等での訂正は認められません)。
なお、原則として受理した申請書類は返却しませんので予めご了承ください。

【ダウンロード書類】 
① 審査申請書(様式1)・・・申請者全員が提出するものです。
〔受付番号〕
  ・この欄は記入しないこと。
〔申請日〕
  ・申請日は申請書類のダウンロード開始日以降(平成30年11月1日以降)とする。
〔申請者氏名・印鑑〕
  ・申請者氏名は免許証に記載されている字体を使用し、印鑑はシャチハタを使用しないこと。
〔現住所〕
  ・現住所は○○様方、○○マンション○○号室まで入力すること。
   また、現住所が変更になった場合はその旨を速やかに事務局宛にハガキまたはFAX等で連絡すること。
〔最終卒業校〕
  ・最後に卒業した学校の番号にチェックすること。
〔資格(免許)〕
  ・今回の受験資格となるいずれかの資格にチェックすること。
〔本籍地〕
  ・現在の本籍地を入力すること。
〔主要職歴〕
  ・現在休職(無職)中の場合でも、実務経験として必要な年数を示す職歴を入力すること。
  ・職歴が3ヶ所以上ある場合は最近から3ヶ所までを入力すること。
〔過去の状況〕
  ・過去における講習会または試験の状況を必ず入力すること。
〔現在の勤務先〕
  ・施設の名称は医療法人○○会など正式な名称を入力し、所属欄は○○科、○○病棟等も入力すること。
   なお、現在、無職や休職中の場合は施設の名称欄にその旨入力すること。
   (例:無職、現在休職中)
※添付する過去の書類と氏名が違う場合は、戸籍抄本の提出を同封して下さい。

② 申請書類提出用封筒貼り付け用紙(A4サイズ)
書類は全て角形2号封筒(A4サイズの書類が折らずに入る大きさ)に入れ、この用紙に必要事項を記入の上、封筒に貼り付けて郵送してください。切手の貼り忘れに注意してください。
※『特定記録郵便』で送付すること(特定記録郵便以外は受取拒否で返送します)。
封筒一通につき、一名分のみの申請書類を封入してください。複数名分を封入している場合は受け付けません。

【用意する書類】
① 過去の書類

受講票・受験票・審査結果通知書・試験結果通知書のいずれか1つの原本またはコピーを同封すること。 また、該当する書類を紛失している場合は、その詳細(年度、回数、受講・受験等の状況)をわかる範囲で明記したメモを必ず同封すること。
なお、過去の受講時と氏名が違う場合は、戸籍抄本を同封すること。

② 顔写真付き本人確認のコピー書類(必須)

運転免許証・パスポート・社員証または学生証・写真付き住民基本台帳カード、個人番号カード、5点のうちい ずれかのコピーをA4サイズにコピーし、添付すること。
※本人確認書類の見本はこちら




  試験及び認定までのスケジュール ▲項目に戻る

受験希望者
 
次
申請書類のダウンロード可能期間


平成30年
11月1日(木
)10:00
から
11月19日(月)17:00
(終了しました)

次
  申請書類の受付期間 
※受付期間外の差し出しは受取拒否で返送します。
※『特定記録郵便』以外で届いた申請書類は受取拒否で返送します。

ダウンロード開始日
から
 平成30年12月3日(月)
次
 (申請書類審査期間)
 
次
 受験許可通知書送付

2月中旬予定
次
 受験申込み手続き締切

4月初旬予定
次
 受験票の送付

4月末頃予定
次
 第40回 認定試験
 ※日曜日

5月中旬~下旬
次
  試験結果の通知 

7月末頃予定
次
 認定登録手続き

8月末締切予定
次
透析技術認定士として認定

 認定証の交付
10月中旬



  個人情報の取り扱いについて ▲項目に戻る

本講習会(試験)に申し込みいただいた個人情報(氏名・住所等)は、法令等により個人情報の提供を要求された場合を除き、本講習会(試験)に関係する業務の範囲以外には使用しません。


《問い合わせ先》
透析療法合同専門委員会事務局
〒113-0033 東京都文京区本郷1-28-34 本郷MKビル2階  
公益財団法人 医療機器センター内
透析療法合同専門委員会事務局
TEL 03-3813-8701 FAX 03-3813-8733  
http://touseki.jaame.or.jp/
・受講免除者は →「免除」係
電話でのお問い合わせについては、祝祭日を除いた月曜から金曜の午前10時~12時と午後1時~5時までとさせていただきます。


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